つるりんたまご

半日パートの日々  時々悲劇のヒロインのつもりになる                 

猫 袋にハマる

ここ、居心地良すぎっ

猫は袋で まったりハマったり


私は猫の顔の (=`ω´=)  「ω」 ←この部分が好き


理由はない

ただ見ているだけでそそられる

桜の花びらは儚くて

隣にはスーパーのようなお肉屋さんがある所


開花宣言からなかなか満開にならず

少しずつ咲き始めた今年の桜。

とうとう散りはじめた。


いつもの年よりも、長い間楽しむ事が出来て嬉しい。

そして、まだまだ見ごろの所はたくさんある。



随分前になるが、まさに桜満開のこの時期に愛猫を亡くしている。

それから、毎年、

桜の咲くのを、ただ楽しむことは出来なくなった。


この季節になり、桜を目にすると

懐かしい友にやっと会えた、ような感覚になる。



人恋しくなる春


切ないけれど、良い思い出・・・

よそから来た人になってみる

待ち人は桜

昨日今日の気温で 桜が一気に満開

(画像クリックで 少し大きく見る事が出来ます)


仕事終了後、川沿いの桜の名所まで足をのばした


ここは枝垂桜が 川面に向かって花を咲かせる


川の両側を道が走っているので 天気も良かった今日は

桜満開の道を 多くの人達が散策していた

県外ナンバーも多くいた


人ごみに紛れて観光客気分( ^ω^ )♪


ほれぼれ  

(あ~、アップにするとちょっと色が濃かったかな~(*´Д`)


いつもは車で通過しているだけの場所

年に一度の「観光客になったつもり散策」は楽し ♬🎶

黒猫と黒っぽい猫

ジジの子供(知っている人は知っている)

ピーナツの形のキャンディー

噛むとサクサクと崩れていく


止まらなくなり

あっという間にひと袋を完食(=∀=)アー食ベチャッター


カップに描いてある黒猫は

「魔女の宅急便」に出ている黒猫ジジの子供

名前は・・・知らない


黒っぽい猫ならうちにもいる

名前は。。。

以後お見知りおきを

という

そう考える私は無精者

薄目寝だっていいじゃない

冬の間は くるみの寝る場所は 天井近い食器棚の上

少しでも暖かい場所が良いから


最近は暖かくなってきたので 

今日の私の帰宅時は テーブルの上


もう少し暖かくなると床の上になる


そして 真夏になれば 

風通しの良い洗面所や、

ヒンヤリとしている 玄関のたたきなどへ 移動していく


今は夜になり寒くなってきたので

暖かいこたつの中 


自由にどこでも眠る事の出来る猫っていいなあ


それに なんといっても

パジャマに着替える必要もないのがいい(´∀`♪

ありがとう、友

幻燈の様

スカイツリーのエレベーターの内部

テーマは「夏」


夢の世界へといざなわれる


先日、友達と4人で浅草近辺の観光に行ってきた。

メンバーは高校時代の仲良し4人組。


日帰りだったけれど、

第2の修学旅行♪と銘打って楽しんできた。


実は私は生まれつきの持病があり、長距離を歩くのが得意ではない。

若い頃は、苦しい時もあったけれど、

筋力もあったからか、なんとか普通の生活を送れた。


しかし年とともに辛くなり、50歳でいちど仕事を辞める。

諸事情により、また働かなくては

生きていけない事態になってしまい今に至る。


仕事を始めてからは、体力もついてきたように感じていたので

歩くのもきっと大丈夫、と思ってしまった。


久しぶりの東京は、嬉しくて楽しくて、

気が付けばたくさんたくさん歩いた。


そしてとうとう、みんなに歩調を合わせることが

困難になってしまったのだ。


以前に、違うメンバーだったけれど、

仕事を辞めて体力が無くなっていた時に、

2度ほどこういった旅行の機会があった。


その時同じ状態になってしまい、どちらのグループからも

それきり、声がかからなくなった。


(その2グループとは、きっとその程度の縁でしかなかったのよ)

と割り切り、それ以来自分から連絡をすることはなくなった。


でも今回のこの友は違う。

一生大事にしたい友達。

なのにまた同じ迷惑をかけてしまった。


もしかしたら、このメンバーからも

声がかからなくなってしまうかもしれない。


ゆっくりゆっくり歩く私に、きっと友は苛立ったことだろう。

みんな、ごめん…


これからの旅行は私抜きで行ってね…

心で思った。


昨日、その中でも一番の友に会ってきた。

彼女だけは私を呼び捨てにしてくれる。


そして「じむにと一緒でなければ楽しくない」

そう言った。

そう言ってくれた。


運転しながらの帰り道、涙が出てきた。


燃料を入れようとスタンドに向かっていた私。

泣き顔を見られたくなくて、ぐっとこらえた。


これって、嬉し泣き…

なのかな…


   桜愛で

     友がいるから  

        生きてられ

ビッグバン寸前

開花宣言が出てから 寒い日が続いている


ここの桜はそっとそっと 咲いてきている

やっと逢えたね 待ってたよ


蕾の殻をやぶって

花びらが顔を出し始める音がする


ような気がしてくる

パンとか、プチとか、ポンとか・・・


ここも満開間近だね 

やっとだね


待っていたよ


2018/3/31 同じアングル(多分)で撮っています

その頃は蕾もかたーく閉じていました


「ツリー・浅草」王道の観光


うわーーーーーー

鉄塔好きの最高峰

ウルトラマンを見上げたらこんな感じかなぁ~


展望デッキにて

ガラス張りの床に恐る恐る足を出す・・・

半歩だけ

ひぃーーーーー


「浅草に人を見に行ってきました」

人人人

と、いうのが正解のような気がする場所、浅草


ツリーとわらじ

古いものと新しいもの

前回来た時は、新しくなって1年目でピカピカだった大わらじも

だいぶ年季が入ってきていた(そろそろ交換時か?)


このわらじ、わが山形県の村山市で作られている

ちょっと自慢

って、自分が作っている訳でもないのにね(-∀-)



ただいまー

くたっとリュック

くたびれて見えるリュック

人間もくたびれ果て、この画像は今日の昼に撮ったもの


やっぱり「ひよこ」好き

たまご屋さんに勤めている者のサガ?(〃▽〃)プッ

行ってきまーす

お出かけ

只今朝の5時

今から東京

浅草なので草ぶら?うまくいけばツリーも行ってきたいな♪


スマホを持たないおばちゃん4人組は

娘の書いてくれた、アナログのメモだけが頼りだ


ではでは(^ω^)

転ばぬ先の杖的な

アイスの下には卵

たまご屋さんのパフェ

その名も「こっこパフェ」


明日は日帰りでちょっとお出かけ。


私の日常使用のバッグはいつも「リュックサック」だ。

荷物がたくさん入るし、両手も使えてとても便利。


時々「どこかにお出かけ?」などと聞かれる。

それ位、いかつい感じのもの。


明日はおでかけなので、その上のサイズを使うつもり。


きっと、まわりには

「登山でもするのか?」ってな感じに見えるだろうな。

ただ、街を散策してくるだけなんだけれどね。


冠婚葬祭以外はいつもリュック。


つまずきやすいお年頃(・ω・)フフフ、でもある私に、

両手で踏ん張れるリュックは心強い。